探究で、受験にも、その先にも。
子どもが、学び出す瞬間をつくる。

近未来を生き抜く、探究脳を!
正解を覚えるだけでは、
通用しない時代がはじまっています。
AIが進化し、社会が大きく変わっていくこれからの時代。
子どもたちに必要なのは、知識をただ覚える力だけではありません。
- 自分で問いを持つ力
- 情報を読み取り、考えを整理する力
- 人の意見を聞き、自分の考えを伝える力
- 初めて見る問題にも、自分なりに向き合う力
RAKUTOが育てたいのは、そうした学びの土台となる「探究脳」です。
ディスカッション、マッピング、速読・速音読、高速リスニングを通して、子どもたちは知識を受け取るだけでなく、自分の頭で考え、自分の言葉で表現していきます。
受験にも、その先の未来にもつながる力を。
RAKUTOは、子どもが自ら学び出すための土台を育てます。
RAKUTO式メソッド
問い、考え、表現し、
仲間と学びを深める。
「知りたい」が生まれた後、どんな授業で学びを深めるのか。RAKUTOには、子どもが自分の頭で考え、仲間に伝えるための4つの学習方法があります。
右側では、その方法と実際の学びの特色をご紹介します。授業の仕組みや各手法の詳しい解説は、メソッドページからご覧いただけます。
詳しくはこちら- 1
ディスカッション
友達の考えを聞き、自分の考えと比べながら、思考を深めます。
- 2
マッピング
学んだことを図で整理し、知識同士のつながりを見える化します。
- 3
速読・速音読
文章をすばやく読み、声に出すことで、読む力と理解する力を高めます。
- 4
高速リスニング
耳から多くの情報に触れ、集中力と記憶への定着を促します。
POINT 01興味や疑問を、
探究力に変える

子どもの「なんで?」「もっと知りたい」という気持ちを、学びの入口にします。問いを立て、考え、話し合うことで、知識をただ覚えるのではなく、自分で深める力へ変えていきます。この経験の積み重ねが、探究力の土台になります。
POINT 02未来につながる土台をつくる
5つの力

RAKUTOでは、自発力・探究力・思考力・表現力・コミュニケーション力を授業の中で育てます。知識を学ぶだけでなく、自分から取り組み、考え、伝え、人と学び合う経験を重ねます。この5つの力が、受験にも未来にもつながる学びの土台になります。
POINT 03DMSK法で、
学びを自分の言葉にする

DMSK法は、ディスカッション・マッピング・速読/速音読・高速リスニングを組み合わせたRAKUTO独自の学習法です。聞く、読む、考える、整理する、話すという流れをくり返すことで、学んだことを自分の頭で整理します。知識を受け取るだけで終わらせず、自分の言葉で表現する力へ変えていきます。
POINT 04選べる学びと、
協働性を育てる環境

RAKUTOでは、学年で一律に学ぶのではなく、子どもの興味・理解度・学び方に合わせて、プログラムや難易度を選ぶことができます。もっと深めたい子は深める。必要に応じて、先の内容へ進むこともできます。一人ひとりに合った学び方ができるからこそ、無理なく、前向きに学び続けられます。さらに、子どもたちが学び合う中で、自分の考えを伝える力、相手の考えを受け取る力、協力して学ぶ力も育てていきます。一人ひとりに合った学びと、これからの時代に必要な共同性・協働性。その両方を大切にしているのが、RAKUTOの学びです。
コース案内
学年だけで決めない、子どもの成長に合わせた学び。
RAKUTOは、年齢と発達段階を目安に、興味・理解度に応じて学ぶクラスを選びます。
一律の学年進度にとらわれず、自分に合った難易度で探究を深めていきます。
4〜6歳キンダーキッズクラス
「勉強のセンス(地頭力)」を育てるには、まずは“記憶力”と“イメージ力”から!
6〜9歳HOPクラス
「勉強のセンス(地頭力)」の根っことなる力は、“知的好奇心力”と“つなげて考える力”
8〜10歳STEPクラス
「勉強のセンス(地頭力)」の幹となる力は、“探究する力”と“気づく力”
11〜12歳JUMPクラス
「勉強のセンス(地頭力)」の枝葉を広げる力は、“見抜く力”と“整理する力”
