自宅リビングや小スペースで脳力開発教室を!

「子どもの教育に携わってみたい」

激動の時代だから・・・・子どもの未来を創りたい!

予測できない未来がやってくると言われています。
このような時代に「生き抜く力を持った子供たち」を育てるメソッドがつまった
“petit RAKUTO(ぷちらくと)”を自宅のあきスペースで!

  • これまでのキャリアを活かし、子どもの教育に携わってみたい!
  • 子どもが「わかった!」と目をキラキラさせる教育をやってみたい!
  • プリント学習ではなく、手をつかった学習を子どもにさせたい!
  • 好きな歴史を学び直し、子どもにも教えたい!
  • 一緒に学べる仲間をつくりたい!
  • 子ども達に教えながら、速読を身につけたい!
  • 子ども達とディスカッションしながら学ぶのに興味がある!
  • 子育てが一段落・・でも子どもの教育をもっとやりたい!
  • 会社を退職し、これからセカンドキャリアを築きたい!
  • 自分が身につけて、我が子や孫の教育に活かしたい!
  • 考える力を育てる大切さに気がついた今だから、子どもの教育に取り入れたい!

これからAI社会がやってくる!
今までの教育じゃダメなんじゃないの?

せっかく積んできたキャリア!
子どもの教育で生かせるんじゃない?

自分の子どもや孫のために学びたい!
子どもや孫に納得のいく教育ができるんじゃない?

社会で通用する肩書きが欲しい!
社会貢献できる ちいさな事業 ならやれるんじゃない?

でも、これから新しいことをやるのは大変そう・・・

不安と希望が入り混じって、行動に起こせない!
もし、そんな不安を一気に解消できたら?

小スペースでできる脳力開発プログラム
『petit RAKUTO(ぷちらくと)』とは?

petit RAKUTOは、脳科学学習塾RAKUTOの授業
「脳力開発キンダーキッズ, HOP, STEP, JUMP, バイリンガル英語」の中から
好きなクラスを自宅のリビングなどで開講できるプログラムです。

AI社会を生き抜く子ども達のために

英オックスフォード大学でAI(人工知能)などの研究を行うマイケル・A・オズボーン准教授の言葉です。

これまで人間にしかできないと思われていた仕事が、ロボットやコンピューターなどの機械にとって代わられようとしています。機械によって代わられる人間の仕事は非常に多岐にわたります。米国労働省のデータに基づいて、702の職種が今後どれだけコンピューター技術によって自動化されるかを分析しました。その結果、今後10~20年程度で、米国の総雇用者の約47%の仕事が自動化されるリスクが高いという結論に至ったのです。

それでは、仕事がなくなってしまうのではという恐れになるかというと、そうではなく、AIと人間の役割分担がおこなわれていくそうです。

AIは、まったくの白紙からアイデアを生み出すことができないので、「新しい製品を生み出す」という仕事や、「コミュニケーションが必要」になるような仕事もAIではできません。

これからは子ども時代に、好きなことを追求し、自分で工夫していくことで創造性を育み、みんなで話をしながらやり遂げる体験をすることが大切になってきています。

生きる力を育むための“2020年大学入試改革後”を見据えた教育とは?

OECD(経済協力開発機構)の教育総局次長/PISA統括責任者である、アンドレア・シュライヒャー氏もこのように述べています。

1994年に世界的に現れたインターネットが、またその数年後に登場する携帯電話が世界を変えることになると、50年前に教育者たちは予想しただろうか。だから、教育の目的は知識内容を覚えさせ、それを再生することではなく、知っていることから推測したり、知識を新しい状況に活用する力を育てることなのだ。

日本の文部科学省は、「『生きる力』を育み、社会の変化を見据え、新たな学びへと進化を目指す」という方針で、学習指導要領の改訂を行っています。

その力を育むために文部科学省は、学習指導要領の改訂を行っています。新指導要領では、小学校から高校までの間に、これまで重視されていた「知識」「技能」に加えて、「思考力(考える力)」「判断力」「表現力」を新たに身につけていくことができるような内容になっています。それは、これらの力があれば、未知の世界に対応できるからです。

これらの力を育てるために2020年に大学入試改革が行われるのです。

世界基準の教育

これからは、日本だけでなく、世界基準で考えていくのがあたり前の時代になってきています。だから教育も世界基準の教育が必要になってきました。世界各国が世界基準で共通の認識のもとに「どんな子どもに育って欲しいか」を、基礎学力として定義しています。日本も文部科学省が「21世紀の教育」に必要な学力の三要素として掲げています。

第1の要素:生きて働く「知識・技能」の習得
第2の要素:未知の状況にも対応できる「思考力・判断力・表現力等」の育成
第3の要素:学びを人生や社会に生かそうとする「学びに向かう力・人間性等」を養う

「主体的に学び、自分とは異なる価値観のものや人を受け入れ、一緒にひとつのことを成し遂げる力のある人」

これはグローバル社会で生き抜くのに必要な資質といえます。教えられたことをそのまま受け取るだけの教育では育ちません。

友達とディスカッションしたりしながら、学び答えを見つけ出して行くプロセスを経て、獲得していきます。これまでのような、座学(座って、先生が一方的に教える学び方)ではなく、アクティブラーニングと言われるような自らの頭を働かせて考えるスタイルの学び方をしつつ、友達と共同で学びを深める学び方にシフトしていかなければなりません。

RAKUTOは各種メディアからもも注目を集めています!

受験情報サイト「インターエデュ・ドットコム」

テレビ朝日「天才キッズ全員集合」

SUUMO「一流が育つ塾&習い事」

“未来を生きる子ども達を育てる”
AI時代を生きる子ども達に、あなたの経験やコミュニケーション力を活かし
自宅のリビングや小スペースで新しいチャレンジをしてみませんか?
詳細は下記の「資料請求」からお待ちしております。