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魔法の授業の特徴

Magical Study

子ども達に“未来を生き抜く力”をつける!

1994年に世界的に現れたインターネットが、またその数年後に登場する携帯電話が世界を変えることになると、50年前に教育者たちは予想しただろうか。だから、教育の目的は知識内容を覚えさせ、それを再生することではなく、知っていることから推測したり、知識を新しい状況に活用する力を育てることなのだ
(アンドレア・シュライヒャー氏OECD教育総局次長/PISA統括責任者)

子ども達が活躍する10年〜20年後の
未来社会を想像できますか?

わたしたち親世代では、予測できない未来がやってくると言われています。

つまり、これまでとは“問われる能力が変わる”ということです。社会が刻々と変化していく時代のなか、未知の世界に対応できるような力が求められています。

RAKUTOでは、勉強のセンス(地頭力)を育てます。
勉強のセンス(地頭力)が育っていると、初めて学ぶことでも早く理解できるようになります。
そして応用力も高くなります。

どのような社会になろうとも対応できるような“地頭力”を育てましょう。
(※地頭力とは、柔軟で洗練された発想や論理的な考え方、頭の回転の早さなどを総合した力のこと。)

勉強のセンス(地頭力)をRAKUTOでは育てます!

RAKUTOでは、まだまだ伸び盛りな小学生の時期に、“未来を生き抜く力”を育てるための授業をおこない、勉強のセンス(地頭力)が育ちます!

「知識」は脳科学をつかって
楽しく楽々インプット♪

「知識」を楽しく学び、興味・好奇心が広がります

“インプットした知識をつかって、
考える力“ を育てる
発達に合せた三段階授業♪

「考える力」が育つので、「応用力」が身につきます

考えたことを、授業の中で自由に発言するから、さらに考えが整理されていくディスカッション授業♪

「表現力」「判断力」が育ちます

自分の手で工夫して書くマッピング。
だから、よくわかる♪

自分で工夫する「思考力」「表現力」がつきます

楽しくて夢中になっているうちに
いつのまにか「勉強のセンス(地頭力)」をつくります♪

中学受験・高校受験・大学受験で役立つ力、
そして、おとなになっても活躍できる力が身につきます。

《コラム:2020年大学入試改革》

文部科学省は、「『生きる力』を育み、社会の変化を見据え、新たな学びへと進化を目指す」という方針で、学習指導要領の改訂を行っています。

予測できない未来社会を生き抜くために、「自分で考え、議論しながら解決策をまとめ、文章やプレゼンテーションで発表できる力」が必要だといわれています。

その力を育むために文部科学省は、学習指導要領の改訂を行っています。新指導要領では、小学校から高校までの間に、これまで重視されていた「知識」「技能」に加えて、「思考力(考える力)」「判断力」「表現力」を新たに身につけていくことができるような内容になっています。

それは、これらの力があれば、未知の世界に対応できるからです。

これらの力を育てるために2020年に大学入試改革が行われるのです。

(※この中で特に小学生で身につけたいものは「知識」「思考力(考える力)」「表現力」です。)