fbpx
  1. HOME
  2. 魔法の授業の特徴
  3. 魔法の授業の秘密はDMSK法

魔法の授業の特徴

Magical Study

魔法の授業の秘密はDMSK法

魔法の授業の秘密はDMSK法

世界で、日本は自分の意見が言えない国というありがたくない評価を得ています。その要因の1つに、自分で問題を見つけ、それについて考え、自分の意見を発表する学習をする機会が少ないということがあげられます。
RAKUTOでは、デイスカッション能力を高めることを大きな目標にしています。その元になる知識や視点、思考力をマインドマップ・速読・高速リスニングで培い、自分の意見をまとめ、ディスカッションへと導きます。
RAKUTOでは、このように国際舞台で自分の意見を発表できる人材を育成するカリキュラムが組まれています。

RAKUTOの授業では、随所で、生徒本人たちに意見を求め、生徒同士のディスカッションを行っています。生徒たちも、お友達の意見を聞くことにより、自分とはまったく違う意見を持ってる人もいることに気付き、刺激的を受けることができます。違った意見が出てきた時は、どちらがが正しいかではなく、お互いの意見を深く考え、より高度な地点を目指します。講師がその視点に驚くような意見が出ることも多く、誰にも予測できないような決着になることもあり、この広がりのあるディスカッションの経験は、受験の小論文の役に立つことに始まり、国際社会で活躍する礎になるでしょう。

マインドマップとは、脳に自然な思考技術です。マインドマップは、英国の教育者トニーブザンが開発しました。
それはまさに脳のシナプスを模倣したかのようにノートをとる方法で、 理解力、記憶力、発想力、問題解決力をはじめとした様々な脳の力を一瞬にして引き出します
RAKUTOの生徒は、毎週授業で、様々なマインドマップを描くことにより、その能力を身につけ活用することができます。勉強だけでなく家族で旅行の計画を立てたり、夏休みの予定をマインドマップで作っているという話もよく耳にします。
また、中学生・高校生になると、定期テストをマインドマップを描いて覚える生徒も大勢います。

ノートの書き方が変わると頭がよくなる?マインドマップをもっと詳しくみる>>>

「速読ができない生徒は当校を受験するのは難しい」と公言する私立中学校がある位、「速読ができること」は、必須項目になってきています。受験生だけでなく、普段の学習やスポーツにも役立つ、と最近は「速読」がTVや雑誌の特集でもよく取り上げられています。
RAKUTOの授業を始めて受けた生徒は「できなーい」と言いますが、1ケ月も経つと当たり前のように授業の中で「速読」を使っています。「速読」は、子ども時代にはラクラク修得できる能力の1つです。

通常スピードでのリスニングは、脳内の回路(シナプス結合)は少なくても大丈夫ですが、2.7倍以上の高速になると処理スピードが間に合わなくなります。RAKUTOでは、授業中やその前後での高速リスニングを継続的に続けていくことにより、脳内の回路は飛躍的に増やし、情報の高速処理が可能になります
また、このトレーニングの目的は、知識の大量インプット・処理能力のアップで、頭の回転が速くなり、記憶力・集中力が飛躍的に伸びていき「ひらめきやアイディアがどんどん湧いて来るようになったとの効果も報告されています。