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オンラインでアクティブラーニング型授業

オンラインでアクティブラーニング型授業

近未来を生き抜く探究脳を育てよう!

これからの子どもたちが生きる世界は、
“何を学べば正解”といった『答えのない世界』

先ゆきが不透明な時代になり、不安を感じている親御さんも多いのではないでしょうか?

受験はさせたい。
でも、受験勉強だけやっていたら、将来必要な力はつくんだろうか。
学校には合格しても、社会に出たときどうなるんだろう。

・・・・悩みは尽きないと思います。

そして、AI時代がやってきました。
世界は、どんどんグローバル化していいきます。

こんな時代を生き抜く我が子は、どう育てたらよいのでしょうか?
伸ばしてあげたい力は何なのでしょう?
どうやって、その力を伸ばしてあげたらいいのでしょうか?

子ども自ら“自分がやりたいこと”を見つけ、
自分で考えて、
自分らしい意見を発表できるようになる。

こういうことができるようになれば、どんな時代がやってきても大丈夫。
自分自身で人生を切り拓いて、生き抜くことができるできるはずです。

そんな“答えのない世界を生きる子ども達”に
RAKUTOの探求型アクティブラーニング授業
未来を生き抜く力を育んでください。

オンラインでも、子どもが集中して授業を受けられる3つのヒミツ

ヒミツその1:ディスカッションしながら学ぶから、理解できる

授業をひとりで聞いてノートに黙々と写す授業は、どれだけ教え方が上手でも飽きてしまう。
ゲームのようなe-ラーニングも楽しいけど、やっぱりひとりだと続かない。
学ぶ仲間がいて、
みんなで課題を考えたり、
自分の考えたことをどんどん言ったり、
みんなの話を聞いたりできる

だから、楽しくて、おまけに授業の内容も理解しやすいんだ!

ヒミツその2:写真や動画を見ながら学ぶから、わかりやすい

「百聞は一見にしかず」というように、テキストを見ながら聞くだけの授業より、
写真や動画を見ながらの方がわかりやすい。
どんどん興味がわいてくる。
そして、たくさんの興味深い質問をされるから、考えちゃいたいくなる。

気がついたら、授業が終わっているんだ!

ヒミツその3:ノートはイラストや図で描くマインドマップ

マインドマップって、自分でデザインしながら書いていくから、ノートを書くのも楽しい
しかも図にしながら書いたりすると、とってもわかりやすくなる
これまで、板書って大嫌いだったけど、マインドマップならカラーペンを使ってカラフルなノートになっていくのが面白いから好き!

テキストや画面を、ジッと眺めて、ひとりで学ぶのには限界があります。
子どもは、からだを使って学ぶのが大好き!
RAKUTOの探求型アクティブラーニング授業だから
オンラインでも集中して学ぶことができるのです。

アクティブラーニングの期待できる効果って?

アメリカの研究機関で、どのような学習方法がしっかりと頭に残るのかを分類し、ピラミッドにしたものがラーニングピラミッドといわれ、7つの学習方法を学習の定着率順に並べています。アクティブ・ラーニングは、この中でも「人に教える」「グループ討論」が多いのが特徴です。

アクティブ・ラーニングの授業法としては「学生参加型授業、 協調・協働学習、課題解決・探求学習、PBL (Problem Based Learning)」などが良いといわれています。では、このような授業法をおこなうことで、どのような効果が期待できるのでしょうか?現在進行形で、様々な機関にて調査・研究が行われています。

アクティブ・ラーニング型の授業が好き

アクティブ・ラーニング活動に対する意識調査では、「好き」と回答する割合が、小学生・中学生・高校生を問わず高まっており、学習活動が充実していると推察できます。

アクティブ・ラーニングを授業に取り入れると「科目が好き」になる

アクティブ・ラーニングを多く取り入れた授業をしている学級の子どもたちは、各教科について「好き」と回答する比率が高く、学習にかかわる興味や関心も高く、学習方法のタイプとして「考える」行動を取り入れる者が多いようです。学習に対する意識や意欲、学習スタイルにプラスの影響を与えている可能性があるといえます。

課題:学校やクラスでアクティブ・ラーニングの実施率が異なる

アクティブ・ラーニングの課題として、学校やクラスでアクティブ・ラーニング活動の実施率が異なることや、子どもの家庭的背景によってアクティブ・ラーニング活動の効果が異なるなど、すべての子どもが同等にアクティブ・ラーニング活動の利益を享受できていない恐れがある。

どこの地域に住んでいても、ライブで同じ授業が受けられる
RAKUTOのオンライン授業で身につく5つの力!

未来に役立つ、土台をつくる

AIの進化やグローバル化によって変わり続ける近未来の世界では、子どものうちに身につけておくべき力も大きく変わってきています。自発力や発見力、思考力、コミュニケーション能力、表現力など、子どもたち自身が未来を切り拓き、生き抜くことができる成長の土台=探究脳を育てる必要があります。

探求脳が育つには、学びの「基礎体力」となる5つの力が必要です。
RAKUTOのオリジナルカリキュラムで身につきます。